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総合型選抜スポーツ特別選抜 / 学校推薦型選抜​​​​​​​
一般選抜大学入学共通テスト利用特別選抜

総合型選抜入学試験

ポイント

  • プレゼンテーション時には資料の使用を求めますが、形式は自由です。(ただし、「C.取得資格(簿記)型」は本学指定のプレゼンテーションシートを使用すること)
  • 調査書の内容を点数化します。
  • 本試験において合格し、入学手続きを完了すると、「特待生選抜第2期試験」の受験資格が与えられます。(第1期・第2期のみ

3つの型について

総合型選抜はプレゼンテーション内容により、3つの型から選択して出願することができます。
自分自身が最も得意とする内容で準備を進めていくことができます。

A.自己アピール型

プレゼンテーションテーマ:今までやってきたこと、将来やりたいこと
テーマに沿って、自由に資料を作成してください。
※プレゼン時に資料の使用を求めますが、資料の形式は自由です。

B.探究学習型

プレゼンテーションテーマ:探究学習を通して学んだこと
実際にあなたが高等学校で取り組んでいる探究学習の内容を資料としてプレゼンしてください。
※プレゼン時に資料の使用を求めますが、資料の形式は自由です。
※探究学習の内容・資料は完成品でなくても構いません。

C.取得資格(簿記)型

出願時に日商簿記2級を取得している方が対象です。入学試験では本学指定のプレゼンテーションシートを使用しての自己アピールを行います。

【取得資格特待生制度について】

「C.取得資格(簿記)型」出願者のうち、全体の学習成績の状況が4.3以上の者は、「取得資格特待生制度(簿記:定員2名)」に申請することができます。採用者は最大4年間、授業料が全額免除となります。また、入学後は特別ゼミに所属し、日商簿記検定1級合格をめざします。

事前ガイダンス
取得資格特待生制度(簿記)を申請した場合、事前ガイダンスに出席し、面談を受ける必要があります。
 ▶ 第1期:10月12日(土)
 ▶ 第2期:12月14日(土)
 ▶ 第3期:3月8日(土)

※本制度採用者となった場合には、3月に実施する特待生選抜第2期試験の受験対象外となります。
※取得資格特待生制度に関する詳細は制度紹介ページをご覧ください。
 →取得資格特待生制度

選抜方法

プレゼンテーション、調査書

スポーツ特別選抜入学試験

ポイント

  • 出願基準は「学習成績の状況」3.0以上です。
    また、各部活動により、特待生選考基準があります。詳しくは在籍高校の部活動の顧問・監督に確認してください。
  • 調査書の内容を点数化します。また個別面接において、参考資料として活用します。
  • 第1期・第2期は小論文、第3期は科目試験を含めた選考方法で実施します。

出願基準

全体の学習成績の状況(旧「評定平均値」)が3.0以上

第1期・第2期

選抜方法

小論文、個別面接、調査書

ポイント

  • 小論文テーマは本学ホームページで事前提示します。「スポーツと社会」に関する内容をテーマに2題提示しますが、入学試験当日には、その中からいずれか1題を出題します。
  • 第1期・第2期では出願後、入学後に必要とされる「学びに対する姿勢」を示した映像資料を提示します。大学案内(パンフレット)とともに試験前に必ず目を通し、理解を深めてください。なお、映像資料の内容については、面接試験の際に問われることがあります。

第3期

選考方法・配点

科目試験2科目、個別面接、調査書

選択科目について

科目試験の選択科目数は2科目です。科目は<選択Ⅰ>より1科目以上選択してください。
<選択Ⅰ>国語(近代以降の文章)、数学Ⅰ・A、英語
<選択Ⅱ>政治・経済、簿記、小論文

 

ポイント

  • 「小論文」は、学部の専門性に関連した文章やグラフ、図などを読解する過程を含んだ内容を出題します。
  • 調査書の内容を点数化します。また個別面接において、参考資料として活用します。

学校推薦型選抜入学試験(指定校・公募制)

出願基準

  • 指定校:全体の学習成績の状況が3.5以上
  • 公募制:全体の学習成績の状況が3.2以上

選抜方法

小論文、個別面接、調査書

ポイント

  • 「小論文」は、経営法学部で学ぶ内容に関連した文章を読み要約する問題と、問題文章を基に自分の見解を展開する問題を出題します。文章をよく読んで要旨を捉えることが重要です。
  • 調査書の内容を点数化します。また個別面接において、参考資料として活用します。
  • 学校推薦型選抜(公募制)第2期に限り、他大学との併願が可能です。
  • 本試験において合格し、入学手続きを完了すると、「特待生選抜第2期試験」の受験資格が与えられます。

一般選抜入学試験

選抜方法

科目試験2科目、調査書

選択科目について

科目試験の選択科目数は2科目です。科目は<選択Ⅰ>より1科目以上選択してください。
<選択Ⅰ>国語(近代以降の文章)、数学Ⅰ・A、英語
<選択Ⅱ>政治・経済、簿記、小論文(第2期のみ)

 

ポイント

  • 「小論文」は学部の専門性に関連した文章やグラフ、図などを読解する過程を含んだ内容を出題します。
  • 調査書の内容が点数化されます。

英語外部試験活用型について

一般選抜・特待生選抜試験において「英語」を選択した場合、出願時に英検・TOEIC・GTECなどの外部試験スコアを提出することで、英語科目試験の点数に換算することができます。

  • 英語外部試験スコアの換算については、学生募集要項内をご参照ください。
  • 英語外部試験スコアを提出した場合でも、本学独自の英語科目試験を受験することができます(出願時に選択)。その場合、どちらか高得点の結果を判定に採用します。
  • 英語科目試験を英語外部試験スコア活用のみとする場合、試験当日の科目試験において、英語の科目試験は免除となります。

大学入学共通テスト利用入学試験

選抜方法

大学入学共通テスト2科目の成績、調査書
※本学の個別学力試験は課さない

選択科目について

「選択①から2科目選択」・「選択①から1科目、選択②から1科目選択」のいずれかより、高得点の選択方法を利用して選抜
<選択①>
「国語(近代以降の文章)」「数学Ⅰ」「数学Ⅰ,数学A」「英語(リスニングを含む)」
<選択②>
「地理総合,地理探究」「歴史総合,日本史探究」「歴史総合,世界史探究」「公共,倫理」「公共,政治・経済」「地理総合,歴史総合,公共」「情報Ⅰ」

ポイント

  • 選択される科目は、試験結果の中から高得点の科目を自動的に抽出しますので、事前に選択する必要はありません。
  • 100点の科目は200点に換算します。
  • 令和7年度又は令和6年度大学入学共通テストの成績どちらか一方を利用することができます(単年度の得点合計により判定)。
  • 調査書の内容を点数化します。

特別選抜(帰国子女・社会人・留学生・編入学)入学試験

選抜試験の流れ

1

エントリー

出願の前に定められた期日までにエントリーシート(本学指定)を提出し、エントリーを完了してください。

2

面談

本学スタッフと事前に面談を行います。

3

出願

4

入学試験

5

合格発表

特別選抜(社会人)

入学時に20歳以上で、本学で学びたいという意欲のある方が対象です。
【選抜方法】
個別面接の結果及び志望理由書等提出書類を総合的に審査して選考。

特別選抜(帰国子女)

外国での経験を踏まえて、本学で学びたいという方が対象です。
【選抜方法】
個別面接の結果及び志望理由書等提出書類を総合的に審査して選考。

特別選抜(留学生)

外国籍で「留学」在留資格を持ち一定の日本語能力を有する方の中で、本学で学ぶ意欲のある方が対象です。
【選抜方法】
日本語筆記試験、個別面接の結果及び志望理由書等提出書類を総合的に審査して選考。
※日本語能力試験でN2以上に合格、または日本留学試験を受験し、「日本語」で200点以上得点した者は、日本語筆記試験が免除されます。

※特別選抜(留学生)については、別途「留学生学生募集要項」を本学へ請求し、ご確認ください。

特別選抜(編入学)

大学の学部に1年以上在学した方、短大・専門学校を卒業した方(見込み含む)で、本学においてさらに学修を進めたいという意欲のある方が対象です。
【選抜方法】
個別面接の結果及び志望理由書等提出書類を総合的に審査して選考

※特別選抜(留学生編入学)については、別途「留学生学生募集要項」を本学へ請求し、ご確認ください。

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