カリキュラム・開講科目

カリキュラム・開講科目

4年間の学びの流れ

必修科目に加え、好きな科目を選択して時間割を作れるのが大学のいいところ。特に、経営学や政治学、教養科目も充実しているのが経営法学部の特徴です。
将来の希望に合わせて、時間割を組み立ててみましょう。

経営法学部カリキュラムマップ

経営法学部カリキュラムマップは、卒業時までに学生に身につけさせる知識・能力(ディプロマポリシー)が、どの授業科目でどのように達成されるかの相関関係を一覧表にしたものです。
ディプロマポリシーと各授業科目の到達目標との対応関係を明確化することによって、学部全体のカリキュラムを、学生・教員双方が俯瞰できるようにすることを目的としています。

授業科目一覧表

2015年度以前に入学した学生対応の授業科目一覧表はこちらよりご確認ください

各カリキュラムの詳細はポータルサイトからご覧ください。

太字(赤)は必修科目、太字(青)は選択必修科目です。

科目群 1年次 2年次 3年次 4年次








外国語 英語I・II
中国事情と言語
英語III・IV
韓国事情と言語
ロシア事情と言語
英語上級I・II
日本語
(留学生科目)
日本語I・II 日本語III
学術日本語I
学術日本語II
ビジネス日本語
情報処理 情報処理I・II
調査と統計
情報処理III・IV 情報処理上級I・II







探究の基礎 探究の基礎
キャリア・
プランニング
キャリア・プランニングI
キャリア・プランニングII
キャリア・プランニングIII・IV キャリア・プランニングV
キャリア・プランニングVI
自己の探究 対人コミュニケーションI・II
人間と存在
人間と心理
人間と歴史
人間と健康
人間と宗教
人間と芸術
人間と倫理
人間と文学
人間と教育
社会の探究 暮らしと地域
グローバル社会と文化
暮らしと経済
縄文と現代
暮らしと法律
社会と福祉
現代社会の諸相
自然の探究 自然の生態系
自然と生物
生命の科学
自然と化学
自然とエネルギー
防災と危機管理
留学生科目 日本の政治と経済
日本の歴史と文化
科目群 基礎科目 基幹科目 展開科目



経営領域 経営学基礎
経営戦略論I・II

会計学基礎
経営組織論
経営管理論
簿記論
企業論

マーケティング論
財務会計論
原価計算論
経営財務論
社会事業論
新事業構築論
経営情報論
管理会計論
経営学特殊講義
経営人事論
経営倫理論
公益事業論
地域経営論
中小企業経営論
国際経営論
経営分析論
法律領域 法学基礎
民法総則
憲法I
債権各論
会社法I・II
憲法II
債権総論
物権法
行政法I
担保物権法
有価証券法
労働法
国際私法
民事手続法
消費者法
親族相続法
行政法II
社会保障法
法と経済
知的財産法
国際関係法
法学特殊講義
刑事法
経済法
関連領域 マクロ経済学
ミクロ経済学
政治学
国際経済学
地域経済論
金融論
ビジネスエコノミックス
地場産業論
国際関係論
経済政策
行政学
経済学特殊講義
現代政治論
地域観光論
アジア経済論
財政学
課題探究
地域創造
経営法律総合論 課題探究アクトI・II
地域探究アクトI・II
短期海外アクトI
課題解決アクトI・II
地域密着アクトI・II
短期海外アクトII
専門演習 専門演習I 専門演習II 専門演習III
卒業論文 卒業論文