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【地域連携】経営法学部 佐藤淳准教授が三戸町の「第5回まちづくり人財塾」のパネルデイスカッションのコーデイネーターを務めました

経営法学部の佐藤淳准教授が、青森県三戸町が町民向けに開催する「まちづくり人財塾」で講師を務めています。

この研修会は、職員と町民、または町民同士の「対話」によるまちづくりを進めるため、地域対話を推進するプロデューサーを養成するもので、2019年8月から11月までの全5回シリーズで開催されています。

2019年11月23日にその第5回が開催され、佐藤准教授は、北川正恭早稲田大学名誉教授、松尾和彦町長、澤田道憲議長、移住者の五十嵐淳さんを交えてのパネルディスカッションのコーデイネーターを務めました。

三戸高校の高校生も6人も参加。議員、職員、町民、高校生が一つのテーブルを囲み、まちづくりについて語り合う貴重な場が作られました。

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