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【看護学部】看護学部4年生が第21回臓器移植推進国民大会(2019/10/19)で発表しました

2019年10月19日、第21回臓器移植推進国民大会「『いのち』をつなぐために、私たちができること」が、青森市のリンクモア平安閣市民ホールで開催され、本学看護学部4年の栗林正弥さんが「臓器移植の推進のために、私たちができること」と題して発表しました。

「大学の講義で学んだ臓器移植により『命のリレー』ができることに関心をもち、この『命のリレー』を繋ぐために、私たちができることの一つに、意思表示カードや免許証などで意思表示をすることと、家族と日頃から意思や考え方を共有しておくことが大事」と呼びかけました

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