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【地域連携】経営法学部佐藤淳准教授が岩手県久慈市主催「医療と介護の顔の見える連絡会」でファシリテーターを務めました

2019年3月6日、社会福祉士の資格を持つ経営法学部佐藤淳准教授が、岩手県久慈市が主催し岩手県立久慈病院で開催された「医療と介護の顔の見える連携会」でファシリテーターを務めました。

この分野では、「多職種連携」ということがよく言われていますが、それぞれが本音で話し合う場は中々ありません。①病院(医師、看護師)、②訪問系、③小規模多機能ホーム、④デイサービス、⑤介護施設、⑥ケアマネージャー、⑦地域包括支援センター(久慈市役所)、50名で、専門職の垣根を越え、「在宅移行支援」をテーマにそれぞれの本音を語り聴き合いました。

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