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【COC+事業】「青森で働くこと、本気と本音の交流会」を開催しました

平成30年12月1日、青森COC+推進機構主催(担当:青森中央学院大学COC+推進事務局)「青森で働くこと、本気と本音の交流会」を青森商工会議所会館1階AOMORI STARTUP CENTERで開催しました。
弘前大学、青森公立大学、八戸学院大学と本学の学生あわせて30名と、県内の企業経営者10名、一般参加者や行政、企業、大学関係者等20名が参加し、本気と本音の意見交流を行いました。

最初に「地域に生きるということ」と題して青森商工会議所の西秀記副会頭に、ご講演いただきました。
次に本学の高山貢地域連携センター長から、採用氷河期と言われる現在、青森の大学生と企業の動向についての紹介がありました。
その後「あおもりで、素敵に働くには?」テーマにワークショップを開催。参加者は5グループに分かれ、学生から経営者から多岐にわたり意見が出され、青森の魅力や夢広がる話題で盛り上がりました。

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