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【経営法学部:佐藤淳研究室】「2018学生と自治体職員の『対話の学び場』」開催

地方自治を研究する経営法学部佐藤淳研究室では、地方創生時代の自治体を牽引するリーダーとなる職員の研鑽の場として、今年度、自治体職員「対話の学び場」を開催してきました。
平成30年10月6日、最終の第5回参加者の実践の場として、「2018学生と自治体職員の対話の学び場」を開催しました。
当日は、自治体職員13名(青森県庁、青森市、弘前市、八戸市、平川市、三沢市、三戸町、藤崎町)、自治体職員を目指す学生13名が参加し、サークル、ストーリーテリング、ワールドカフェにより対話を深め合いました。
職員にとっては「ありたい自治体職員の姿」を考え直す、学生にとっては何故自治体職員になりたいかを深く考える、有意義な場になりました。

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