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【高校との連携】経営法学部佐藤淳准教授が三本木農業高校の生徒のマーケテイングを考えるワークショップのファシリテーターを務めました

平成30年7月27日、経営法学部の佐藤淳准教授(十和田市出身)が、三本木農業高校で、動物科学科の馬学研究室の生徒が馬の糞から作った紙「うまさんペーパー」のマーケテイングを考えるワークショップのファシリテーターを務めました。
この事業は、三本木農業高校と十和田市内のNPO法人スマイルラボが連携して、十和田市の「元気な十和田市づくり市民活動支援事業」を活用して開催。
当日は、生徒30人が参加、マーケテイングの4Pを活用しアイデアを出し合いました。

7月28日には、東コミュニテイニテイーセンターで、生徒と市民30人によるワークショップ。7月31日には、市民交流プラザ「トワーレ」で、生徒とお年寄り30人とのワークショップが開かれました。

全3回、佐藤准教授がファシリテーターを務め、生徒と多様な大人との対話と交流の場になりました。

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