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【高校との連携】八戸商業高校国際経済科の生徒と「八商バザー:ジェラート販売」を実施しました

平成29年10月14日・15日、青森県立八戸商業高等学校国際経済科との高大連携プログラム「八商バザー:ジェラート販売」を行いました。

「八商バザー」毎年10月、地域の商店や企業などの協力を得て、生徒がグループになって販売や会計を行い、店舗経営を体験するのが特色です。
国際経済科のブース「国際経済科展」は、国際経済科の活動の様子を掲示、輸入商品やフェァトレード商品を販売しています。
ジェラート販売は、昨年度から実施。本学経営法学部の学生が開発した『マハチャノマンゴージェラート』を中心に、八戸商業高校国際経済科の生徒と本学学生が協働で販売しました。

 

 

 

 

『マハチャノマンゴージェラート』は「国際産直プロジェクト」に参加した学生が、マンゴーの加工販売・商品開発についても検討を重ね、考案したジェラートです。
(※製造は、道の駅なみおかに委託しています。)

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